2012年11月1日木曜日

田村淳、ニコニコ生放送で大暴走?!

生放送界で先日、大きな事件が起きた。

吉本興業の超有名芸能人田村淳が警察と口喧嘩をしているのをツイキャスにてユーザー生放送で流してしまったのだ。






その田村淳がななぜ警察と喧嘩したのか
その肝心の理由は 都内の路上でチケットを手売りの様子を生放送していた際に
自分の車が駐車違反で取り締まった警察官と口論になった。
口論の中で彼は
芸能人だからここにでてきて普通に生活しちゃだめだんですか。職業差別でしょ」
「“すいません”って言い方が、謝っている人の“すいません”
じゃないでしょ」
などと挑発するような発言をしていたのも事実である。
淳はスポーツ誌で 「情報番組のレギュラーとしてふさわしくない行動をしてしまったことを
深く反省しております」と謝罪した。

また淳は31日 自身のツイッターでも謝罪し
「今回の事件は全部自分が悪かった とても反省しています。ルールを知らなかったとはいえ許可のないままネット生配信とチケット販売をしたこと 本当に軽率でした。また、それ以上に興奮して自分がルールに守っていないのに挑発したのはとてもいけない発言、行動でした。警察、など視聴者、本当に申し訳ございませんでした」


ニコニコ生放送では一万人を大きく超える数の人たちが生放送している。
その中には所謂「ガイ●チ系配信者」などが含まれているかもしれない。
だがそれも本当に一部の人で ほとんどの人が健全な生放送をしている。
だがこういったリスナーを盛り上げるために警察を挑発することは本当に迷惑である。
そしてこういった事件を起こすことでマスコミにも特集され、ニコニコ全体のイメージがさがる。
 本当にやめて欲しい限りである。そして芸能人がニコニコ生放送をやってはいけないとは言わないがせめて自覚して欲しい。
彼が放送を盛り上げるためにあのような挑発的な言動をとったのかはわからないが、もし配信外ならあのような事はしなかったのではないだろうか。
最後にその生放送の様子が某サイトで上がっているので興味あるかたは見てはどうだろうか。
http://www.youtube.com/watch?v=gpKJqEvQQB0


    ちゅう2(https://twitter.com/HSoutside2525

2012年10月31日水曜日

暗黒放送復活!

先日、DVDを発売し、握手会を開催するなどニコニコ生放送外でもその名を轟かし、我がリアルマネーチャンネルの編集長でもある暗黒放送P横山緑が1ヶ月前ほどにコミュニティの永久停止を宣告されたのは実に有名な話である。(http://realmoneych.blogspot.jp/2012/09/blog-post_24.html


 それから、コミュニティの永久停止処分を取り下げようと切磋琢磨した横山緑だったが、通報者との交渉の結果、不可能だと判断した。そして、とうとうコミュニティを新しく設立し、1から放送を開始することを決意したのだ。


いよいよ
 コミュニティを公開し、暗黒放送コミュニティを復活させる放送が11/1 0:30から開始される。
http://live.nicovideo.jp/watch/lv113682886


病院の待ち時間、会議中、いつでもどこでも携帯電話で暗黒掲示板をみている彼にとって、以前のコミュニティはかけがえのないものだったであろう。

初心を取り戻し、1からはじめることを決意した暗黒放送に期待しよう。


余談で、DVDを見た感想だけど、笑いどころが何箇所かあったのでよっこみーのこと好きなら買ってみる価値はあるとおもいます☆~(ゝ。∂)

記者;りなりな(http://com.nicovideo.jp/community/co1647748

力也、住民にぶん殴られ警察沙汰に


それは突然の出来事であった。
葛飾区立石で「綿菓子屋ふわり」の店主力也さん(35)が近所の住民に殴られるというセンセーショナルな事件が起きてしまったのだ。

状況を説明すると、10月30日に小学生と思われる近所の子供が綿菓子を買いに来た。
すると近所の住民の方が玄関の前に自転車を駐車したことに対して苦情を「綿菓子屋ふわり」に言いに来たのだ。

それがなぜ、暴力沙汰になるまで発展してしまったのか?

・力也は綿菓子を作っていて手を止められず対応が遅くなった
・出て行く際に肩がぶつかってしまった

と、バイトの女性店員は語った。


                     これが問題の動画
                   

動画を見ると無人の店からは大声で威嚇し怒鳴りつける男の住民の声が飛び交っていた
さらには中年の女性らしき声で「相手は役者なんだからやめなよ、もう」と言う声が聞こえただ事ではない状況がうかがえる。
※ちなみに力也は役者でも男優でもありません

さらには男性の声で「なんだったら暴力事件にしようぜ、おい!」と6:55秒ごろに聞こえる。

映像には映ってないが7:05秒ごろには「おー痛え!おー痛えー!あー痛い痛い痛い、どうすんあ
オラァ!」とどっちが役者か分からない大袈裟な演技で痛がる住民の声が。

この住民男性の怒りは収まらず「傷害事件にでもなんでもしろよ!」と怒りは全く収まらないようであった。

まとめると客に怒鳴りつけた住民を止めようとしたら激昂して首を絞められぶん殴られたのだという。


その後、数名の警察事情聴取により力也さんは店の営業を止め葛飾警察署を連行されてしまった。
力也はそこで倒されて怪我をしたのだが、相手の住民の男性も「俺も怪我をした」と言い張るという水掛け論にまで発展。

その後、力也はなぜか逆に近所の住民に謝罪を行い、草むしりをするということになってしまった。
どこまでも優しすぎる男である。

なんにせよ、大人が暴力に訴えるのはどんな理由があろうがおかしいのだ。
私見ではあるが力也さんはこういう暴力を振るって解決するような男にはには屈せず正々堂々と傷害事件として訴えるべきでる。

いい歳した大人が暴力を振るってそのままにしても本人はなんの解決にもならない。相手にも二度とこういうことをさせない為にも警察沙汰にし豚箱にぶち込むべきというのはいささか過激な意見なのであろうか?


記事 ポセイドン横山



2012年10月29日月曜日

2000万円の使途不明金問題発生 どーなるD+



今ニコ生で最もHOTな話題はD+の放送である。
その勢いは他の放送が霞むほどでミラーでも平日の深夜にも関わらず常に満員という状況が連日続いているのだ。

8月下旬にオープンしたこの店で現在、2000万円が使途不明として一体どこへ行ってしまったのか…?




事の成り行きは、お店のオーナーであり出資者のはくこう氏の出したおよそ2000万円であるが、受け取った運営のお金の使い道が分からず行方不明になってるそうなのだ。

しかも、はくこう氏は給料ももらっておらず、ついには運営から進められるがままお金を借り入れさらに投資をしてしまったそうである。(ウナちゃんマン談)

これについては紅しょうが氏が強く運営側のお店のコンサルティングでもある一本糞博士に追求をしたがのらりくらりとかわされ「放送でいうことではない」と言われ放送の音声を消してしまったのでまだ視聴者はわからないのだ。

こうした運営に不審を抱いたはくこう氏はついにアポ無しで運営を追及に入った。
さらには店を出入り禁止になったウナちゃんマン氏を店に招きいれテコ入れを図ることになる。

あれほどD+と唯我さんを嫌ってたにも関わらずウナちゃんマン氏は店に入ると態度をコロリと一変させ上機嫌。
「今日で、お店も放送も辞めます」と言った唯我さんはに辞めるなと引きとめに入ったり、2000万円については「今は過去より未来」と切捨て2000万円の行方については過去の出来事として葬り去ろうと聞こえるようなことを言っているのだ。


出資者側の代理の人間からそのことに追及されるとD+の運営側としては「説明する時間が欲しい」として保留。期日はないがちゃんと説明を行うとのことである。

毎回トラブルが起きるこのD+、視聴者を釘付けにするのも納得である。


記事 ホーキンス花山










2012年10月26日金曜日

ヒーロー見習い、自主映画制作費をかせぐ




かつて横山緑氏と素晴らしいコンビネーションを見せた、ヒーロー見習 という配信者を覚えていらっしゃるでしょうか?

乞食生活やマスクをかぶった外配信でなど色々なことに挑戦した生主である。
しかし、最近は配信界にあまり顔を出さなくなった。

彼は今、何をしているのだろうか?
 
実は、自主映画を作ろうとしているのだ。
 
そして、今はその制作費を獲得すべく、 頑張っているのだという。
 

そこで、彼はロッテの動画コンテストに作品を応募し、その賞金を狙っている。
 
見事、エントリーされたようだ。
 
このコンテストは純粋にな再生数で優勝者が決定するが、ヒーロー見習動画は苦戦をしいられている。
 
 なんと優勝賞金は100万円。

見事100万円を獲得したヒーロー氏の輝かしい復活劇をニコニコからおこしてみたいものだ。
期限は11月中旬までみたいなので、応援してみてはどうだろうか。

コンテストURL
http://lotte-engine.jp/main.html

エントリー中のヒーロー見習氏の動画
http://www.youtube.com/watch?v=BSRvIvfOMCk
 
 
記者;りなりな

2012年10月22日月曜日

元暗黒歴史職人ナナ 整形費用100万円をリスナーに求める!

10月19日放送 つながる(*´о`)。+゚♡ にて暗黒放送から輩出され 人気が急上昇しコミュレベルをあげた女生主ナナが 公に100万円をリスナーに求める放送をした。



以前にamazon 欲しいものリスト作成時に本名バレと物品提供される事実が発覚したが
今回は現金100万円を振り込んで欲しい! 振り込んでくれた方が希望するお返しをすると述べた。


ちなみに、振り込まれたお金は眼と鼻の整形費用に使い 顔出し放送も随時行っていく方針のようだ


整形したい理由については、整形して自信が出来れば現在ひきこもりに近い生活から脱出でき
ナナ本人が語る病気についても改善するのでは?
という内容である。


その発言を聞いたリスナーの中には 希望するお返し=身体でお返し とコメントする人間もおり
裏でメールやSkypeなどで連絡を取り合う人間も出てくるのでは?と記者は想像している。


また、その数日後に彼女は完全顔出し放送をした。
以前はマスクをつけていたにも関わらず、今回はマスクをつけず、完全顔だしを敢行。

枠中で、顔出しをした理由について彼女はこう語っていた。

「硬直病という病気にかかっていて、人前に出ると緊張して固まってしまう。そのリハビリを兼ねて顔出しをします。」





全くわけがわからない。ひどいコメントを浴びて、逆効果な気もする。

年齢詐称など、様々な嘘をつき、リスナーを騙してきただけに、少し最近のななちゃんの行動には目にあまるものがある。

本名がばれ、少しは反省してくれると思ったのだが、
コメントという麻薬がどんどんななちゃんをニコニコ生放送の深層までつれていっているような気がする。











あったかふわふわ(http://com.nicovideo.jp/community/co1789893



記者
りなりな https://twitter.com/rinarina709
call    https://twitter.com/AppleAppleAppl3

麻雀大会で優勝した

※この記事は麻雀に興味がない人間にとっては非常につまらない記事になると思います。


毎日麻雀にあけくれている男りなりなです。

僕が麻雀を始めた切欠はニコニコ生放送だった。
公式麻雀大会に出たくて必死にルールを覚え、点数計算を覚えた。

そのとき、教えてくれた麻雀の師匠がまことさん(co1157571)だ。

彼に僕は毎週のように麻雀を教わり、今では雀荘でひとりで打てるほどまで成長した。

そんな僕が雀荘「シュシュ」で行われた麻雀大会に行ってきた。


参加費は3000円で優勝が50000P、2位が10000P、3位が5000P。

ルールは25000点持ちの30000点返し。アリアリの東南戦で箱下清算なしのあがり連荘。



40人参加の大会だ。


予選はくじびきで引いた卓で3戦、ランダムで違う人と対局する。
そこで成績上位者4名が決勝卓にすわり、順位付けをするというものだ。

まず、予選1回戦目、惜しくも俺は1着目と約1000点差の32000点の2着で+12

3連続トップをとらないと予選勝ちあがりは厳しい条件だったので、かなり落ち込んだ。

2戦目、東1局の親番でリーチツモ3色赤3表2の倍満 をツモると苦しみながらも何とか逃げ切りトップを死守し+56。

3戦目が山だった。なんと、予選2回戦終了時の1位2位4位と同卓したのだ。
点数もあまり動かず、3着で迎えたオーラス。ドラは北、トップとは5000点差。配牌はあまりよくなかった。

13巡目、
1377s123m123p中中中で聴牌する。4sが4枚切れで赤5sも出ていて、ソーズの下が安い。
出あがれば5200点、ツモれば満貫。文句なしの聴牌だ。2sは場に1枚。山にたっぷり残っているはずだ。
あとは祈るだけ・・・

そのとき






「リーチ」

対面の親からリーチがかかった。

(頼む・・・居てくれ!)



 そう願いながらツモ山に手を伸ばす




盲牌・・・竹が2つ真っ直ぐに並んでいる感触だ。

「チュモ!!!!2000、4000!」  
 
俺はこうして3戦目を+48で終え、予選は合計+1163位という成績で決勝にあがった。

最後の半荘で予選2回戦までの上位陣にマイナスをつけたのが大きかった。 






ついに決勝卓。東1局に親に4000オールをつもられ劣勢。
しかし、東2局の親番でリーチ平和赤1をツモあがった(2600オール)後、混一色中ドラ1(12000点)を出上がり、逆転。
 
そのあとは丁寧に振り込まないように手を進めながら3暗刻ドラ3(8000)を出上がりダメ押し。 

(もう降りてれば勝てる・・・) そう確信していた。

しかし、まだ気を抜いてはいけなかった。
オーラス、親番の2着目との差は約22000点。

俺は5巡目に役なしの2・5p待ちで聴牌していた。当然、リーチをしなければあがれないが、リーチはしなかった。



数巡後、対面の親が2p切りリーチ。

俺の当たり牌だが、当然あがれない。

俺は2・5pをツモれないまま、安牌をツモ切り。自分でツモるか、あがり連荘のため、流局すれば俺の優勝だ。

親がツモ山に手を伸ばすたびに「ツモるな・・・」と願った。

しかし、数巡後






「ツ、ツモ・・・」








親がツモってしまった。跳満あれば逆転されてしまう・・・

しかしこのツモの自信のなさそうな言い方、これは安いのか?!
そんなことを考えドキドキしながら親の和了形を見る。

結果は裏がのっての満貫、4000オール。(たしか、リーツモ赤裏)

1本場。親との差は約6000点。

この局はドキドキだった。

俺は9巡目に4pのポンから、タンヤオのみの5・8m待ちの聴牌をする。

(はやく誰か出せ・・・) そう、切に願った。

しかし、

「リーチ!」

さっきのツモとは打って変わるような元気な声で対面がリーチをしてきたのだ。

こうなったらめくりあいだ。

危険牌だろうとおかまいなしにどんどんツモ切りあっていく。

2人以外はもう邪魔をしないようにと安牌の連打。

そして5,6巡後・・・
















「ツモォーィ・・・ 」

声をあげたのは俺だった。麻雀をやってて一番嬉しいゴミ手(300・500)の手だったかもしれない。

こうして 俺は麻雀大会で優勝したのだ。





僕に麻雀を教えてくれた、まことさんや生主ハウスのみなさん、ヨコヤマージャンさんありがとうございました。





記者;りなりな(http://com.nicovideo.jp/community/co1647748