2012年11月14日水曜日

うらたわたる氏が声優デビュー?

 うらたわたる氏が声優デビュー?

 

 
 
既存のキャラクターの声真似を配信中に披露する「声真似主」
その配信界の巨大カテゴリーの中でコミュニティ人数3万人を誇るうらたわたる(http://com.nicovideo.jp/community/co12329)が大手声優事務所ケンユウオフィスの預かり所属になっていたことが先日判明した。
 
「預かり所属」:事務所と正式契約するのではなく、事務所が仕事等の窓口をするだけの言わば「見習い声優」
 
声優業界といえば約80%の声優がアルバイトなしでは生活できないと業界関係者が嘆くほど厳しい業界であるが、昨今の声優ブームはとどまることを知らず、「学生の将来なりたい職業ランキング」で上位へランクインするほどの人気職業となりつつある。
その中でもニコ生から声優業界へ羽ばたいたパイオニアの高橋渉(うらたわたる)氏の動向は今後も見逃せない!
 
 
 
ケンユウオフィス「高橋渉」:http://www.kenyu-office.com/profile/azukari/takahashiwataru.htm
 
記者:みずにゃん(https://twitter.com/mizunyannyan

生主塾 第一回目開催


 まったく認知されてないようだが『生主塾』が11月24日(土)18:00から開校される。この塾では生主の「横山緑」先生が講師となり、生放送についての知識や道徳、マナーなどを徹底的に叩き込み生放送の向上心を促進させる企画である。

一ヶ月で月謝は5000円である。若者優先制度のため40代以上は割高だ。(熟女は3万円
月に2~4回の開校予定。
しかしどんなものかも分からない奇妙な物にお金を払うのは馬鹿である。
例えば貴方が町で覆面を被った奴から「浣腸で健康になれる塾があるんだけどやらない?
」と言われ5000円を払うと思うか?


そこで心配な人にも安心できるように今回だけはなんと『無料体験』ができるおまけつきなのだ。

参加条件は

・11月24日18:00に高円寺駅に来れる人
・放送で映ってもいい人(マスク、サングラス、覆面可能)
・ニコニコ生放送に関心がある人
・ニコ生について更に詳しく知りたい人
・当日はノートと筆記用具をもってくるように。
・自分の名前(ペンネーム可)を用意しておくこと


年齢は何歳でも参加可能。ただし、塾生同士での出会い目的の電話番号交換、タバコ、酒、飲食禁止、暴力行為、または講師に逆らう者、笑ったりしたら即退場とさせていただく。
カメラ撮影や盗撮行為も厳しく処罰対処します。


無料体験参加者といえど「生主塾」はモラルに厳しいためビシビシとやって行く。また当日は
遠方からも見れるように放送を行う。

プログラム


18;00~ 横山講師からの塾生の諸君へのご挨拶

18:05~ 松島凡校長からのいましめの挨拶

18:10~ 生徒の自己紹介

18:20~ 第一章 ニコニコ生放送とは?

18:25~ 第二章 配信者としての出発

18:40 第三章 なにをするべきか?

18:50 第四章 やってはいけない危険な放送

19:00 休憩 

19:10 第五章 凸待ちの基本と対処(電話で体験してもらう)

19:30 第六章 荒らしやアンチの対応

19:40  ~未定~

19:50 ニコニコ生放送の実技テスト (テストを行います)

20:00 アンケート

20:00 終了

放送終了予定 20:30 



※弁当や食べ物は持参してくるように。また、ゴミは自分で持ち帰ること。




参加者は11月24日に17時30に高円寺コモンズ(ワークショップ・スタジオ)
〒166-0003 東京都杉並区高円寺南3-66-3に来るように!




ポセイドン横山






2012年11月13日火曜日

コレコレ、しゅき、児童ポルノ配信事件に新展開が!?

コレコレ、しゅき、児童ポルノ配信事件に新展開が!?

 
ニコニコ生放送の人気生主コレコレ、しゅきが自らの配信中に18歳未満の児童をスカイプで脱がせ、大騒動が起こったことはみなさんの記憶に新しいと思う。
 
コレコレ:当時17歳の女子児童を配信中にスカイプで脱がせ、局部と乳首を露出させる
 
しゅき:13歳の女子児童を個人情報特定等で脅迫し、スカイプで脱がせる行為(女子高生を対象としたライブチャットを配信中にミラーし、ボイスとチャットを利用し、当時16歳の女子児童に乳首を露出させる、13歳女子児童の局部露出等余罪が多々あるとのこと)
 
今回、騒動の渦中にいるコレコレ、しゅきの問題点は以上であるが、法的にどう問題があるか整理しておきたいと思う。
簡単に「児童ポルノ」を定義づけると「18歳未満の児童の裸(乳首、局部)」のことである。
日本国の法律ではこれを規制するため「児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律」という法律が定められており、配信で自発的にこれらを映すことは児童ポルノの公然陳列、頒布に当たる可能性があるのだ。
 
当ブログの記者が広島県警と警視庁へ問い合わせたところ「コレコレ」「しゅき」の名前は把握済みであるとのことだった。
 
児童ポルノ系の犯罪であれば仮に警察が捜査へ着手した場合、逮捕まで三ヶ月~半年ほどかかる。
エロイプはしても現行法では問題ないが、配信に載せてしまえば立派な犯罪となるのを今ニコ生で蔓延っている脱がし配信者は理解しておいたほうがいいだろう。
 
記者:コレにゃん(https://twitter.com/mizunyannyan

画伯復活

埋め込み画像 1
11月11日20時頃

夏の風物詩喧嘩凸。

この喧嘩凸無敗の伝説のマシンガントークの生みの親となる生主が存在した。

ニコ生四大癌のひとり「ばくはげ画伯」である。

栃木のきゅうり農家で暇な夏にだけ現れる画伯は、今年は登場がなく夏の喧嘩凸が一味欠けていた感があった。

その画伯がこんな稼ぎ時の11月にふと現れた。

なぜこの時期に復活したのかは定かではないが、画伯会(画伯リスナーの総称)の面々は安心のコメントを浴びせていた。

しかしそこに謎の女性の声が、、、

「まーくんまたネット配信してるの?お父さんに怒られちゃうよー」

その後画伯の声が聞けることは無かった。
画伯復活を喜ぶチャットが心配と不安の声に変わっていった。

ここで話は終わらない。

画伯の相方とも呼べる生主がいる。

2010年夏を席巻した喧嘩凸生主「エセアカ」。

2012年のニコ生では常識化しつつある「乞食配信」を2010年から成功させていた生主でもある。

犬猿の中であった2人だったが、2010年の冬あたりから画伯とエセアカは付き合っているのでは?と噂されるほどで、いつも互いの話やコラボ放送を行なっていた。

2012年では月に1度ペースほどの配信頻度ではあるがたまに配信界に戻ってきてはリアルに帰る神出鬼没のエセアカ。

そのエセアカが今回の画伯復活に便乗して来たのが以下の動画だ。

エセアカが画伯とアクについて暴露 その1
http://www.nicovideo.jp/watch/sm19336653

まったんと並ぶ伝説の顔出し女古参生主「アク」。
そのアクと付き合っているのでは?と噂されていた画伯との関係をエセアカが暴露していく。
そして上記動画後半部分ではアクと思われる女性とのスカイプ通話が流れだす。

しかしアクをよく知るリスナーは多く、その声の違いに別人ではという疑惑が流れる。

(関連動画で過去のアクの動画があり、その声と比較してもその違いは歴然であるが、真相は謎)

2012年は大きな出来事が少なく大人しい年だったとちらほら耳にするが、師走に差し掛かる今、大きな祭りが待たれているのは間違い無いだろう。

そういう事もあってか、画伯の復活の声は今も立たない。

記者;りなりな(http://com.nicovideo.jp/community/co1647748
    呂夫

2012年11月7日水曜日

未成年淫行事件…もうお前は逃げられない!

今回被害者の当時15歳の生主(当時の映像)




私のメールに一通のメールが届いたところから今回の事件は発覚する。
それはとある人気生主が未成年を脅迫し服を脱がせているというショッキングな内容であった。




被害者は当時15歳の高校一年生の女の子である。加害者の男はニコニコ生放送のコミュニティで現在レベル103で若干小太りの中肉中背の男性生主だ。



投稿者は詳細にデーターを持っており事件の起きた日時は2011年7月28日、脱がせたサイト:『ZAN9LIVE』であることまで判明している。



投稿者のメールに送付されている動画を開くと普通の感覚では考えられないような動画が送付されていた。
その映像には加害者の男性生主が「おい、放送止めていいから脱げよ!」と脅迫して15歳の少女を脱がしにかかっているのである。




「はよ、せいや!」「乳見えなきゃ意味ないやろ!」焦らせる男に押されるようにしていいなりになる15歳。
そして下着姿になった少女の胸に自分の名前をマジックで書かせる行為を行っていたのだ。





「ブラジャーずらしてその下に名前かけや!」




などと明らかに下着をズラし自分の名前を胸に書かせるという犯罪行為を行っていたのだ。
しかも相手はまだ15歳の未成年である。これは女性にとって一生のトラウマになりかねないし更にはこのように動画で残って拡散してしまうことも十二分に考えられることである。

映像は約3分ほどに渡ってこのようなやりとりが行われていた。

男は開き直ったかのように「そんなもん逮捕されてるならとっくに逮捕されとります」と言って

いるがこの確実な証拠を前にして同じことが言えるのであろうか?





※今回はあえて加害者と被害者の名前は考慮して出さなかった。もし、同じような被害に遭われた被害者はぜひこちらにまで一報を送って欲しい。
匿名でもOK、これだけは言って欲しくないという情報は守ります。

midorinpiiku@yahoo.co.jp
被害者友の会



このような加害者をのさばらし、これ以上未成年を脱がす被害者が増えないのを祈ります。










↓このような被害にあってからでは遅いのですから…










送付された動画の一部映像を抜粋。

          男は自分の名前を書かせ15歳に脱ぐように脅迫する様子がまざまざと
          写しだされていた。






記者 ポセイドン横山

















2012年11月5日月曜日

若者によるタクシー運転手暴行動画がYouTubeにアップロードされる!?

若者によるタクシー運転手暴行動画がYouTubeにアップロードされる!? 

 

3日、動画投稿サイト「YouTube」にホストと思われる若者にタクシー運転手とみられる男性が暴行される動画がアップロードされた。

動画は約3分ほどのもので、若者が男性のネクタイを掴んで振り回したり、頭を叩く、髪の毛を掴む等の暴行を働いている場面が映し出されている。
また若者の同僚たちも周囲を囲み、談笑している。
若者は男性の態度が気に入らなかったみたいだが、暴行を受けたあとの男性は額から出血をしていた。
直ぐ様2ちゃんねらーの力により、動画に映し出された情報から現場となる店名や撮影者の個人情報まで特定され、警察等への電凸祭りが開催された。
当ブログの記者みずにゃんが青森県警、十和田署へ問い合わせをしたところ、捜査を進めている段階との回答を得た。
なお、現在ニコニコ動画にアップロードされた動画は運営により削除されている(残虐な行為に関する動画のため規約違反?)
記者:みずにゃん(https://twitter.com/mizunyannyan )

編集:りなりな(http://com.nicovideo.jp/community/co1647748

2012年11月4日日曜日

暗黒放送SP!握手会が中止。原因は殺害予告?!

今回、暗黒放送横山緑がDVDを出すとともに、その発売イベントとして決定していた全国3店舗の『とらのあな』で握手会・サイン会の開催が中止になった。


原因はTwitterでの殺害予告である。

秋葉原(イベントが開催される場所)にて、横山緑を殺す。と書き込みがあった。
 



しかし、実は横山緑が殺害予告をされたのは初めてではないのだ。
 
なぜ横山緑は殺害予告をあんなにもされるのか?

 ニコ生界の重鎮横山緑氏がまたも殺害予告された。「また」というのも、これまでに私の知る限りでも4回はされている。一生のうちにあんなにも殺害予告をされる人もそういない。
 
なぜ、標的にされるのか?
 
 
 仮にここでは殺害予告した者をXとしておこう。横山緑氏を殺す。
 おそらく、X本人は実際に殺すつもりはなかっただろう。
 殺す相手に一生を捧げる程の理由もないだろう。
 かつて殺害されたビートルズのジョンレノンのように、世界的な影響力を持つ人でもない。
所詮、「ネットの中でちょっと有名な人」である。愛し過ぎ故に横山緑を殺す、は考え辛い。
確かに、「握手会」は「暗黒ルール」を大幅に破る行為ではあるが、元々、大して一貫性のあるわけではないのが横山緑氏だ。
馴れ合うし、出会うのが横山緑氏だ。「暗黒ルール」を「横山緑」を「守る」ための殺害予告も考え辛い。
 Xはマークチャップマンではないだろう。自身の人生と「殺害」を天秤にかければ、すぐ分かる。殺す程の価値のない人だ。
 
 
 ところで、一般的に、誰かに対して「殺す」と発言するのは2パターンある。
 
1つは、とても仲が良くなんでも言い合える関係である場合。
 
もう1つは、相手を心底恨んでいる場合。
これは、相手のコンプレックスに触れることにも繋がる。
 仲の良すぎる友達に「デブ」、「チビ」、「ブサイク」と発言出来る。
逆に、それらの言葉を仲が良くないのに発するのは、物凄く嫌っている場合だ。物凄く嫌っている故に、身体的あるいは精神的コンプレックスを指摘し、攻撃する。「殺す」「死ね(4ね)」と言った言葉には、意外にも二面性を持ち合わせている、非常に極端な言葉なのだ。
 しかし、今回の殺害予告すなわち「殺す」にはそのどちらも含まれていないし、含まれているように思える。 
と、いうのも仲が良い相手でもないだろうし、物凄く嫌いというのも考え辛い。「ネット」という特殊なぼやけた世界では、その境界も曖昧になる。
「他人」と「親友」両方を兼ね揃えたのが「リスナー」なのだ。 
2chの共同体人格体「おまえら」にも繋がる部分がある。その揺れ動く隙間から発せられた言葉が今回のXの殺害予告ではないだろうか。
 
 
 端的に表してしまえば、「ネットの中のわるふざけ」であるが、それが4回もだとそうも言ってられないだろう。 
横山氏自身も休まらないだろう(以前の「広島天誅」の殺害予告時は、西日暮里の自宅の鍵を開けっ放しで就寝していたというが)。 
一種のブーム化してしまっている「殺害予告」である。
 
 
 ではなぜ、「殺す」価値もない男に殺害予告をするのか。見ているリスナー側としてももう4回目だ「面白くない」。 
答えを明確に出そうとするならば、やはり「キチガイ」だからという結論に落ち着くのだろう。
 
しかし、それは考えることを放棄した人間の最も簡単な答えの出し方である。自分と異なる人種との輪が広まらない。
 
理解しろと押し付ける訳ではない。なぜ、横山緑氏があんなにも殺害予告をされるのか少し、考えていただきたいのだ。
 
 私の出した1つの仮説はこうだ。
横山緑氏は優しいから、ちょっとした悪ふざけも許してくれそう。
 ちょっと問題になっても、ちょっと謝れば「和解」できる。この安直さにこそあるのではないかと考える。「和解」。 
横山緑氏の配信をよく聞く者ならば、このワードをよく耳にすることだろう。「まきのと和解」「石川典行と和解」挙げ句の果てには以前、殺害予告をした「広島天誅」の男とも「和解」しているのだ。「和解」の人である。
 
 今回の殺害予告には、その付け込み易い素直な性格が原因で招いてしまっているのではないか。という仮説だ。
 
 記者;芸術家(https://twitter.com/haishinsya
    りなりな (http://com.nicovideo.jp/community/co1647748